投資信託 リスク許容度とファンド一覧
スルガ銀行では、お客さまの許容可能なリスクに適した商品をお選びいただけるように、その度合を3段階に分類し、お客さまの「リスク許容度」に応じた商品をお勧めしています。
リスク許容度と投資についての考え方
| リスク許容度 | 価格変動 | 運用対象 |
|---|---|---|
| 元本の安全性を重視する(安全性) | 安定的 | 公共債および、MMF・中期国債ファンド等。 公社債投信等国内公社債・短期金融市場で運用等 |
| ある程度の安全性と収益性のバランスに配慮する (バランス) | 値動き 小 | 主に内外の公社債主体運用、株式組入れ比率低位等。価格変動小。 |
| 収益性を追求するため、リスクの高い商品にも積極的に投資する(収益性) | 値動き 大 | 主に内外の株式・債券主体のバランス運用、株式組入れ比率中・高位等。価格変動大。 |
「リスクレベル」については、スルガ銀行独自の観点で定量的、定性的に調査し、定期的に見直しを実施しております
リスク許容度とファンド一覧
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