お知らせ

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2026年5月27日

スルガ銀行×クレディセゾン
「スルガ・セゾンCUP 2026 in 富士スピードウェイ」を8月29日(土)に共同開催

 スルガ銀行株式会社(代表取締役社長:加藤 広亮、以下「スルガ銀行」)と株式会社クレディセゾン(代表取締役(兼)社長執行役員 COO:水野 克己)は、2026年8月29日(土)に富士スピードウェイ(静岡県駿東郡小山町)にて、サイクリングイベント「スルガ・セゾンCUP 2026 in 富士スピードウェイ」を共同開催いたします。
本イベントへのエントリー受付は、2026年5月19日(火)より開始しております。

スルガ・セゾンCUP 2026 in 富士スピードウェイ 8.29 SAT START

開催の背景・目的

 スルガ銀行は、2011年にロードバイク購入ローンの取扱いを開始したことをきっかけに、静岡県・神奈川県を中心に地域の観光資源と連携したサイクルツーリズムの推進に取り組んでおります。本イベントは、世界遺産・富士山の麓であり、東京オリンピック自転車ロードレースのフィニッシュ地点としても利用された「富士スピードウェイ」を舞台に開催されます。スルガ銀行は、本イベントを通じて静岡県内の地域経済活性化を目指します。

大会概要

大会名称

スルガ・セゾンCUP 2026 in 富士スピードウェイ

開催日

2026年8月29日(土)

会場

富士スピードウェイ
(静岡県駿東郡小山町中日向694)

実施種目
  • ママチャリ駅伝(午前)
    一般市販されている軽快車(いわゆるママチャリ)を使用し、ソロまたは最大6名のチームで制限時間内(3時間)にタスキを繋ぎます
  • 2時間エンデューロ※(午後)
    ロードレーサーやクロスバイク等を利用し、ソロまたは最大3名のチームで2時間の走行距離を競います
主催

スルガ銀行株式会社、株式会社クレディセゾン

大会運営

株式会社アールビーズ

URL

https://suruga-saison-cup.jp/

  • エンデューロ:定められた制限時間内に、レーシングコースを何周できるかを競う耐久型の周回レース

スルガ銀行サイクリングプロジェクトについて

当社は、地域の観光資源と連携したサイクルツーリズムの推進や、自転車の機動性を活かしたきめ細やかな観光情報の発信を通じて、これからも地域の活性化に貢献してまいります。
当社が業務提携している「ツール・ド・ニッポン(一般社団法人ルーツ・スポーツ・ジャパン)」が実施したサイクリスト国勢調査2021において、サイクリストが地域を訪れる際の予算は、1回、1人あたり平均約3.7万円と推計しております。

●スルガ銀行グループのマテリアリティ(重要な課題)

サステナブルな地域経済・社会の構築

●関連する SDGs

目標 9
産業と技術革新の基盤をつくろう

目標 11
住み続けられるまちづくりを

目標 17
パートナーシップで目標を達成しよう

以 上