ファンドセレクション

スルガ銀行ファンドセレクション

多くのファンドの中から「どの商品を選択すれば
よいかわからない」というお客さまの不安の解消を
目的として、
当社が厳選した「ファンドセレクション
~当社が注目するファンド~」をご用意しております。
そのうち、店頭でもお取扱いしているものを
「特に注目」ファンドとしてご案内いたします。

また、ファンドセレクションは、
定期的に新ファンド導入やファンドの入替を行い、
内容の見直しを行います。
各ファンドの詳細は、委託会社ホームページ
または当社ホームページをご確認ください。

ファンドセレクション選定基準はこちら

セゾン・グローバルバランスファンド

カテゴリー
資産複合
運用会社名
セゾン投信
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★★★

ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)<購入・換金手数料なし>

カテゴリー
資産複合
運用会社名
ニッセイアセットマネジメント
リスクメジャー
2
ファンドレーティング
★★★★

コモンズ30ファンド

カテゴリー
国内株式
運用会社名
コモンズ投信
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★

年金積立Jグロース

カテゴリー
国内株式
運用会社名
アモーヴァ・アセットマネジメント
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★

たわらノーロード日経225

カテゴリー
国内株式
運用会社名
アセットマネジメントOne
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★

セゾン資産形成の達人ファンド

カテゴリー
海外株式
運用会社名
セゾン投信
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★★

たわらノーロード先進国株式

カテゴリー
海外株式
運用会社名
アセットマネジメントOne
リスクメジャー
4
ファンドレーティング
★★★★★

iFreeS&P500インデックス

カテゴリー
海外株式
運用会社名
大和アセットマネジメント
リスクメジャー
4
ファンドレーティング
★★★★★

たわらノーロード先進国債券

カテゴリー
海外債券
運用会社名
アセットマネジメントOne
リスクメジャー
2
ファンドレーティング
★★★

DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)

カテゴリー
資産複合
運用会社名
ニッセイアセットマネジメント
リスクメジャー
1
ファンドレーティング
★★★★

たわらノーロードバランス(8資産均等型)

カテゴリー
資産複合
運用会社名
アセットマネジメントOne
リスクメジャー
2
ファンドレーティング
★★★

DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)

カテゴリー
複合資産
運用会社名
ニッセイアセットマネジメント
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★★★

野村6資産均等バランス※積立設定のみ

カテゴリー
複合資産
運用会社名
野村アセットマネジメント
リスクメジャー
2
ファンドレーティング
★★★

日経平均高配当利回り株ファンド

カテゴリー
国内株式
運用会社名
三菱UFJアセットマネジメント
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★

iFreeTOPIXインデックス

カテゴリー
国内株式
運用会社名
大和アセットマネジメント
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★★

インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(年1回決算型)

カテゴリー
海外株式
運用会社名
インベスコ・アセット・マネジメント
リスクメジャー
4
ファンドレーティング
★★★★

楽天・全世界株式インデックス・ファンド

カテゴリー
海外株式
運用会社名
楽天投信投資顧問
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★★

三菱UFJ純金ファンド

カテゴリー
その他
運用会社名
三菱UFJアセットマネジメント
リスクメジャー
3
ファンドレーティング
★★★★

ファンドセレクション選定基準

ファンドセレクションは、NISAの対象ファンドであることを基本に、投資対象資産を8つのカテゴリーに分類し、定量および定性の両面から総合評価して選定しております。当社選定基準を満たすファンドがないカテゴリーからは選定しておりません。
なお、ファンドセレクションは、当社がこれらのファンドの将来の運用成果を示唆または保証するものではありません。

リスクメジャー

リスクメジャーは、基準価額の変動をリスクとして捉えた「標準偏差」が、全ファンドの中でどの程度の水準にあるかを示す指標です。この指標は1(低リスク)から5(高リスク)までの範囲で評価され、一般的にはリスクをあまり好まない投資家にとっては、リスクメジャーが低い方が望ましいとされます。リスクメジャーを確認する際は、まずファンドが属する大分類やカテゴリーが全ファンドの中でリスクが高いのか低いのかをチェックすることが重要です。

ファンドレーティング

リターンにはリスクが伴いますが、同じリスクを取るのであれば、リターンは大きい方が望ましく、同じリターンであればリスクはできるだけ小さい方が望ましいでしょう。そのため、ファンドの運用成績を評価する際には、リターンだけでなくリスクの大きさも考慮することが重要です。ウエルスアドバイザーでは、ファンドのリターンとリスクを総合的に分析し、運用成績が他のファンドと比較して良いのか悪いのかを相対的に評価します。レーティング情報では、同じカテゴリー(小分類)に属するファンド同士を比較したファンドレーティングが掲載されています。このファンドレーティングは、過去3年間、5年間、10年間のファンドのリスク調整後のパフォーマンスが小分類内のファンド群の中で相対的にどの位置にあるかを星印で示したものです。評価は1つ星から5つ星までの5段階で、星の数が多いほど過去の運用成績が良かったことを示します。
5つ星は最も優れたグループのファンド、1つ星は最も劣ったグループのファンドを意味します。

  1. 評価対象ファンド
    • 運用期間が3年以上のファンド
  2. 計算期間
    • 過去3年間、5年間、10年間
  3. 計算方法
    • 運用期間が3年以上5年未満の場合: 3年レーティング
    • 運用期間が5年以上10年未満の場合: 3年レーティング × 40% + 5年レーティング × 60%
    • 運用期間が10年以上の場合: 3年レーティング × 20% + 5年レーティング × 30%+ 10年レーティング × 50%
  4. レーティングの分布状況
    • ★★★★★: 上位 0.0%~10.0%
    • ★★★★: 上位 10.0%~32.5%
    • ★★★: 上位 32.5%~67.5%
    • ★★: 上位 67.5%~90.0%
    • ★: 上位 90.0%~100.0%
  • リスクメジャーやファンドレーティングは2026年1月5日時点のものであるため、最新版は各ファンドページにてご確認ください。