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ひふみプラスのひみつ

新規取扱いファンド
運用会社:レオス・キャピタルワークス株式会社

掲載日時:2015/07/10

ひふみプラス

1.リスクを抑えながらリターンを狙う 守りながらふやす

足で稼いだ情報で成長企業を探す

レオス・キャピタルワークスの運用チームが「企業のミッションは何か?」、「作っている製品は世の中に必要とされているか?」などといった視点で企業を発掘し、長期的な将来価値に対して、市場価値が割安と考えられる企業に投資します。


機動的な運用

株式市場は常に変化をし続けます。ひふみプラスはその変化に柔軟に対応し、機動的な運用を行ないます。

リスクを抑えた運用

ひふみプラスは、お客さまの資産形成を長期にわたって応援するため、基準価額の上下動にともなうお客さまのドキドキ、ハラハラ感をできるだけ軽減し、かつ着実なリターンを目指した運用に挑戦します。


2.アクティブファンド最安水準 低コスト 信託報酬1.0584%

さらに純資産額に応じて信託報酬が逓減します。


3.積極的なコミュニケーションで顔の見える運用

みなさまの大切なお金は、私たちが大切に運用させていただきます。
「ひふみプラス」運用者インタビュー



【「ひふみプラス」に係るリスクについて】
「ひふみプラス」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。 一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。 外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみプラス」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。 したがって、お客さま(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

    レオス・キャピタルワークス株式会社
    金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第1151号
    加入協会:一般社団法人日本投資顧問業協会会員 一般社団法人投資信託協会

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