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「米国好配当株プレミアム戦略ファンド」に投資する3つの理由

特集記事
情報提供:新生インベストメント・マネジメント

掲載日時:2016/05/20

米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)株式コース
  • ポイント1
  • ポイント2
  • ポイント3

ポイント@-1 堅調な成長が期待できる米国経済

■米国のマクロ経済は全般的に堅調に推移しています。

■米国の景気は、個人消費や住宅関連投資が緩やかに増加していることから、回復基調にあります。失業率も低下傾向となっています。

■「米国の実質GDP成長率とGDP寄与度の推移」をご覧下さい。引き続き、個人消費(棒グラフ:赤)は堅調に推移しており、米国の実質GDP成長率に大きく寄与しています。今後も、GDPの約7割を占める個人消費が米国経済をけん引していく見通しです。

米国の実質GDP成長率とGDP寄与度の推移
(期間:2005年3月末〜2015年12月末、四半期)

  • トムソン・ロイターのデータをもとに新生インベストメント・マネジメントにて作成

米国失業率と雇用者数増減の推移
(期間:2005年3月末〜2016年3月末、月次)

  • ブルームバーグのデータをもとに新生インベストメント・マネジメントにて作成

ポイント@-2 実質的に米国好配当株ETFに投資すること

■米国好配当株指数が、米国株式指数(S&P500種指数)を大幅にアウトパフォームしています。

米国好配当株指数と米国株式指数のパフォーマンス推移
(期間:2000年12月末〜2016年3月末、月次)

  • 米国好配当株指数は「ダウ・ジョーンズ米国セレクト配当インデックス(米ドル建て・トータルリターン*)」、米国株式指数はS&P500種指数(米ドル建て・トータルリターン*)を使用しています。
  • トータルリターンとは、一般的に再投資された配当金、利払い、投資対象の価格の増減等が含まれます。
  • ブルームバーグのデータをもとに新生インベストメント・マネジメントにて作成

米国好配当株ETFと米国好配当株指数のパフォーマンス推移
(期間:2003年11月7日〜2016年3月末、日次)

  • 米国好配当株ETFは「iシェアーズ 好配当株式 ETF(米ドル建て・配当金再投資)」、米国好配当株指数は「ダウ・ジョーンズ米国セレクト配当インデックス (米ドル建て・トータルリターン*)」を使用しています。
  • トータルリターンとは、一般的に再投資された配当金、利払い、投資対象の価格の増減等が含まれます。
  • 上記は過去のデータであり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

米国好配当株プレミアム戦略ファンド(毎月分配型)

    新生インベストメント・マネジメント株式会社
    金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第340号
    加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

詳しい内容・お問い合わせは

スルガ銀行 アクセスセンター投信デスク

0120-86-1449 ハロー トウシシンタク

お電話承り時間:月〜金曜日(祝日を除く)9:00〜17:00

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