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自分のお金を運用している、ファンドマネージャーって誰だろう?【ひふみプラス】

特集記事
情報提供:レオス・キャピタルワークス株式会社

掲載日時:2017/03/13

1.積極的なコミュニケーションで顔の見える運用

みなさまの大切なお金は、私たちが大切に運用させていただきます。
「ひふみプラス」運用者インタビュー


ファンドマネージャーの魅力がファンド魅力

2017年2月16日(木) テレビ東京 「カンブリア宮殿」で、ひふみプラスが紹介されました。

藤野英人(ふじのひでと)
レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長
国内外の資産運用会社を経て、2003年にレオス・キャピタルワークスを創業。CIO(最高運用責任者)に就任。中小型・成長株の運用経験が長く、ファンドマネージャーとして豊富なキャリアを持つ。明治大学非常勤講師も務める。「投資家が「お金」よりも大切にしていること」(星海社新書)など著書多数。

2.リスクを抑えながらリターンを狙う 守りながらふやす

足で稼いだ情報で成長企業を探す

レオス・キャピタルワークスの運用チームが「企業のミッションは何か?」、「作っている製品は世の中に必要とされているか?」などといった視点で企業を発掘し、長期的な将来価値に対して、市場価値が割安と考えられる企業に投資します。

ひふみプラス

【「ひふみプラス」に係るリスクについて】
「ひふみプラス」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。 一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。 外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみプラス」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。 したがって、お客さま(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

    レオス・キャピタルワークス株式会社
    金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第1151号
    加入協会:一般社団法人日本投資顧問業協会会員 一般社団法人投資信託協会

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