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今こそ長期的な視点で見る ニューヨーク・ダウ!

掲載日時:2020/05/22

世界経済を牽引するのは、昔も今もやはりアメリカ。
世界のGDPの約4割をアメリカが占めています。これまでにも幾多のショックが起こり、代表的な株式指数であるニューヨーク・ダウは大きく調整しましたが、何度も危機を乗り越えてきました。

  • グラフの期間について、月末データを表示しています。
  • 対数グラフを使用しています。対数グラフでは、同じ上昇率は同じ幅で表現されます。

下のチャートは2008年リーマンショック時のニューヨーク・ダウの推移です。
時間の経過とともに株価はゆっくりと持ち直しています。長期投資の対象として、世界経済への分散投資としてニューヨーク・ダウが注目されています。

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